鍋屋バイテック会社が見つめているのは、
いつも未来だ。
お客さまの未来、社会の未来、自分たちの未来。
そんな私たちの業務領域は、実に多彩。
商品開発、製造、物流、マーケティング、営業、販売。
そのすべてを変革することで、
目指す未来へ一気に加速する。
全くのゼロからDXを仕掛け、
そのダイナミズムを味わう毎日が、ここにはある。
鍋屋バイテック会社は、より良い未来につながるなら、
どんな提案も受け入れる。
ここでなら、なんだって試せる。
あなたの可能性で、私たちの可能性が拓く。
会社を変え、日本の製造業界そのものを変えていく。
その志を原動力に。
前例のないチャレンジを私たちと共に。
日本の製造業の発展を、機械要素部品の開発・製造の分野から支える鍋屋バイテック会社。
1560年の創業から始まったモノづくりの歴史は、常に自らを変革し、チャレンジを続けてきた歴史でもあります。
私たちは「鋳物」で培ってきた知見と経験を礎としながら、次世代の技術や価値を追求。
お客さまの業務に潜む課題の発見から始まり、部品づくりを通じてソリューションを提案しています。
単にニーズに応えるのではなく、ニーズを生み出し、マーケットを開拓する。
言うなれば、歴史あるベンチャー企業。
それが、鍋屋バイテック会社です。



鍋屋バイテック会社では、4つの柱を打ち立て、DXを推進しています。
幅広い領域での変革を実現することによって、業界の未来を先駆け、
お客さまのビジネスに貢献していきます。
4つの柱を中心としたDXを推進するため、2つのプロジェクトが始動しています。
見えている課題を解決するだけではありません。今後浮上する様々な課題にDXで立ち向かいながら、鍋屋バイテック会社の可能性を拓き続けていくチームです。
私たちと共に、前例のない挑戦に取り組む人材を求めています。

販売促進に関する業務とシステムの刷新を担う部署、それがMS・リボーンです。
マーケティング部門と営業部門をデータ活用によって連携。パイプラインの最適化を図り、売上向上を実現していきます。
可視化したデータを管理することでスムーズな意思決定に寄与。スピーディーかつ的確にPDCAを回していくための基盤を構築します。
マーケティングから営業まで全体を俯瞰して課題を抽出し、売上の向上へ導くことが重要な役割のひとつ。
そのため、ITスキルのみならず、コミュニケーションやファシリテーション能力が必要とされる職種です。

デジタル・リボーンは、「製造・物流一体化」「見積システム」「基幹システム」を領域とした、IT基盤の刷新を担っています。
受注から製造、出荷にいたるまで、あらゆるプロセスをデジタル化。
データを経営資産として一元管理・活用する環境を整備し、経営効率・生産性の飛躍的な向上に寄与します。
未だ誰も経験したことのないプロジェクトであるため、前例はありません。
自ら課題を探り出し、解決していくことが求められます。
ITによって鍋屋バイテック会社の成長だけでなく、モノづくりのあり方そのものの変革に関わることのできる、スケールの大きな仕事です。
前例はない。
挑戦する
しかない。
ITに特化した人材を積極的に探しています。
DX企画部門
MS・リボーンチーム
(プロジェクトマネージャー候補)
営業支援のシステムやダッシュボードの構築・運用、その他部門横断的なDXの推進役として課題に対する解決策の立案など。
DX企画部門
デジタル・リボーンチーム(プロジェクトマネージャー候補)
社内基幹システム(購買管理、生産管理、製造・物流管理)のサポート・運用・改善。
DX企画部門
デジタル・リボーンチーム
(スペシャリスト候補)
社内基幹システム(購買管理、生産管理、製造・物流管理)のサポート・運用・改善。
DX企画部門
全社IT・情報システム・セキュリティ
IT環境のサポートや社内システム、インフラ導入関連業務、社員からの問い合わせ対応など。