• 取っ手

URACS-120-4

ステンレスリトラクタブル取っ手

Stainless Steel Retractable Pull

形状図

URACSステンレスリトラクタブル取っ手寸法図

寸法・CAD・価格

絞り込み

本体
カラー
すべて
BK
GS

単位 : mm

品番 許容荷重*1
(N)
本体
カラー
質量
(g)
ねじ付属サービス ねじサイズ 価格
(円)
CAD
ダウンロード
標準品を購入 在庫/非在庫
URACS-120-4-BK 1000 BK 249 M6×16 5,440 CAD カート 非在庫品
URACS-120-4-GS 1000 GS 249 M6×16 5,080 CAD カート 非在庫品

*1: 人の手で使用する許容荷重です。

上記条件に該当する商品はございません。

申し訳ございませんが、お客さまがご入力された内容で該当する
商品がございませんでした。
ご入力いただいた値を変更し、再検索してみてください。

鍋屋バイテック会社では、お客さまのご要望に応じて、
商品のカスタマイズも行っています。
お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

鍋屋バイテック会社
コンタクトセンター

カスタマイズなど商品に関するお問い合わせなどはこちらからお問い合わせください。

お問い合せはこちら

材質・仕上げ

URACS-1-BK
URACS-3-BK
URACS-2-BK
URACS-4-BK
URACS-1-GS
URACS-3-GS
URACS-2-GS
URACS-4-GS
取っ手 SUS304
ショットブラスト
SUS304
ショットブラスト
SUS304
ショットブラスト
SUS304
ショットブラスト
ベース SCS13(SUS304相当)
静電塗装(つや消し黒)
SCS13(SUS304相当)
静電塗装(つや消し黒)
SCS13(SUS304相当)
ショットブラスト
SCS13(SUS304相当)
ショットブラスト
保持スプリング - SUS301 - SUS301
六角穴付きボルト
(ねじ付属サービス)
SUSXM7 SUSXM7 SUSXM7 SUSXM7

特長

  • ステンレス製の折りたたみ式取っ手。使用しないときは、取っ手本体を倒すことができます。
  • 前面取りつけタイプ。
  • 商品記号により、取っ手の操作範囲および保持スプリングの有無が選択できます。
商品記号 取っ手の操作範囲 保持スプリング
URACS-120-1 90° なし
URACS-120-2 90° あり
URACS-120-3 180° なし
URACS-120-4 180° あり
  • 保持スプリングを取りつけることにより、取っ手を任意の位置で保持できます。また、不用意な取っ手の動きや、振動によるノイズの発生を防止します。
  • ベースの表面処理のバリエーションは2種類。品番の末尾記号により選択できます。
末尾記号 表面処理
BK 静電塗装(つや消し黒)
GS ショットブラスト
  • オプションで取りつけ用の六角穴付きボルト(SUSXM7製)を付属します。ねじ付属サービス(別料金)をご利用ください。
  • ねじ付属サービス価格
ねじの呼び 価格(円)*1
M6 200

*1: ステンレスリトラクタブル取っ手1個あたりに付属するねじ(2本)の価格です。

商品本体の価格は含まれていません。


使用上の注意

保持スプリングの開口部は鋭利なため、触れてけがをしないようにご注意ください。

取りつけ方法

各部品は分解された状態で出荷します。

URACSステンレスリトラクタブル取っ手

ベースと取りつけ面で取っ手をはさみ込むようにして、ボルトで固定してください。取っ手をベースにはめ込んだだけでは、取っ手は固定されません。

URACSステンレスリトラクタブル取っ手

*1: ボルトは付属していません。

ねじ付属サービス(別料金)をご利用ください。

URACS-2 URACS-4は、2個の保持スプリングを取っ手の各先端に取りつけた後、ベースと保持スプリングの位置関係が下図になるようにして、取りつけ面に固定してください。

URACSステンレスリトラクタブル取っ手

*2: 保持スプリングの向きに注意してください。


関連商品

URACSと同形状でめねじタイプのURAFSがあります。
URAFS

URACSステンレスリトラクタブル取っ手


関連サービス

商品品番一覧

●NBKウェブサイトに記載の寸法・形状その他の規格は改良のため予告なく変更することがあります。
●NBKウェブサイトに記載の商品の不具合によって発生した損害については、損害を発生させた商品のご購入代金を補償の上限とさせていただきます。
●NBKウェブサイトの制作には正確を期していますが、誤記・脱字による損害については責任を負いかねます。

よく見られている記事